25年度 殺処分数統計

動物愛護について
01 /07 2015
環境省から、犬猫の殺処分数や動物取扱業者登録状況、動物による事故など、動物行政に関する最新(平成25年度)のデータ「動物愛護管理行政事務提要(平成26年度版)」が発表されたようです。
下記の環境省のサイト↓
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/gyosei-jimu_h26.html
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これによると、25年度の犬猫の殺処分合計は、138,268頭。前の年より約34,000頭の減少。
でも1日あたり何頭殺処分されてるのかなぁ? 138,268÷365=378.8...  
毎日土日もいれると 毎日毎日1日当たり、、、379頭、「窒息」という苦しい方法で処分されていたのです。迷子や負傷、飼い主持込み等合計収容数としては189,390頭。生きてまた施設の外に出られる子はわずか27%。7割強は2度と太陽をみることができません。
(当然ですが、「窒息」って苦しいんですよね。一度無呼吸症候群みたいに昼寝をしてたある日呼吸がとまってたんですが、すごく苦しくて起きました。)

平日日数で割ると245日前後なんで、毎日毎日1日当たり564頭が処分に・・。
じゃぁどんな子が処分されているの? ごくごく普通のかわいいワンコやにゃんこ達。トイプードルやペルシャ猫もいます。
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引越し(自分だけ?)とか、もう飽きた(流行りで飼ってしまったの)、犬が高齢(そんな理由あるか?)
増えすぎちゃった(猫にありがち、手術して!)、旅行にいくので(で、帰ったら新しい犬を)などなどの理由です。
どうか避妊去勢をしてください(餌あげるだけではなく地域の猫も)。大半は子犬と子猫です。
そして最後まで飼ってください。老犬や病気の犬も多く収容されてます。
ペットショップで安易に買わないでください。寿命は15~20年あるんです。
小型犬でも1年あたりの費用は餌やトイレグッズ、予防接種だけでも10万以上はかかります。

関係ないような数字かもしれないですが、犬猫の処分は私達の血税=税金から賄われているんです。
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キャットカフェのパブリックコメント結果

動物愛護について
06 /08 2014
4月中、環境省でキャットカフェ夜間展示規制(20時まで)についてのパブリックコメントを募集していましたが、その結果が先日発表されていました。

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=18202

まぁ、、猫は本来、夜行性ですし、、大丈夫かも??と思う人も多いとおもいますが、もともとそんな犬のように人間に構われるのがすきじゃないかもしれない猫が、朝から晩まで長い時間、「初めまして」のお客さん達に、毎日ずっとこねくりまわされるという環境、どうなのでしょうかねぇ・・? (賛否両論と思いますが)  
2012-09-07 20.00.17DSC_0347_201406082202241b5.jpg *「画像はイメージです」
今回の募集で、環境省に届けられた意見数400弱の件数のうち、9割以上が「経過措置延長に反対」=「夜間はだめ!」をはじめ、「キャットカフェ」を問題視する意見だそうです。 なのに~~結局はそのまま、経過処置がとられたようです。
ということは、、多数決で判断というものではないですが、反対意見が多く占めても、政府の案にまったく修正が加えられることもなく決定され、即日、施行される、、、というのは、パブコメがいかに「国民の声を聴いた」というただの格好だけのアクションだったのかなぁ、、と思います。

毎年、いろいろなパブリックコメントが募集されています。
動物愛護については、とくに医療系出身の政治家やご意見番の方々の意向が、重んじられてしまうので、
それを壊すほど、沢山の大きな国民の意見が必要なのだなぁ・・と感じます。

ほかの先進国の中でも動物愛護や福祉の法律が遅れている日本のペット産業の規制をもっときちんと整備してもらい、、動物に優しくない商売が増えないようにするため&また減らしていく方向にもっていくため、みんなが少しづつ「NO!]といえる意識をもっていくことが大事かなぁ、、と思います。

時々こっそり各自治体で様々なパブリックコメントを募集していますが、ツイッターなどでも流れてきますし
気にかけていると参加できる機会は多いです。
環境省のページはこちら・・ http://www.env.go.jp/




パブリックコメント 東京 千葉 神奈川

動物愛護について
12 /11 2013
「東京都における今後の動物愛護管理 行政のあり方について」
12日の木曜日までです!!!
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kankyo/aigo/doubutsu_oshirase/25public_comment.html
1 人と動物との共生社会の実現に向けて

2 動物愛護管理を効果的に推進するために

3 取り組むべき課題
動物の適正飼養の啓発と徹底
事業者等による動物の適正な取扱いの推進
動物の致死処分数の更なる減少を目指した取組の推進
災害対策をはじめとする危機管理への的確な対応


具体的に追加訂正の箇所を示さないといけないし書き方難しいと思いますが、ペットショップの現状について、又、殺処分の犬猫について、災害時どうやって動物つれて批難するか、などについて要望ぜひ意見しましょう~。
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また 今月17日まで!「鳥獣の保護及び狩猟の適正化につき講ずべき措置について(答申素案)」に対する意見の募集について  です。これには ノイヌノネコ(野良ネコと違うけど、野山で生まれたという前提) の犬猫も狩猟ターゲットになっています。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17387
この野猫と言う言葉にもとずいて、駆除 をしている都道府県などもあります(愛知や京都や西日本で・・)!
信じられません。田舎では野猫と野良ネコの区別がきっとグレーなんだとおもいます。
それによって、駆除対象になってしまう、猫達・・・
犬だって、駆除目的になっています。駆除って…!駆除だと、殴り倒してから殺すという残虐なことをしている人たちが沢山います。また、世田谷でも狸などいるんですが、それらを捕獲したのち、の殺し方ですよね・・ものすごく残酷な気がします。  ひとつの考え方として参考になるブログがこちら http://blog.assam-house.net/
いまネットでブログ炎上してる方で、「ちはるの森」http://chiharuh.jp/?p=1034 という方もいます。自治体で駆除で捕獲した狸などを、殴り殴り。。なんども殴り、それでやっと気を失わせてから殺すという、、ほかにはウサギを捕獲?して毛皮を剥ぐという経緯がブログになってます。私にはホント恐ろしい・・・。屠殺に慣れてない人がこうやって苦しめながら動物をころして、酷い話だなという印象です。
ちまたでは、こういう駆除という名のもとで動物をめぐる屠殺遊びみたいなのが流行っているような気がします。

一方、動物愛護法では、たとえ屠殺で食べる動物でも動物実験も駆除動物も苦痛を無駄にあたえてはいけないとか、必要ない条件のもとで殺すことを禁止という法律があります。国の法律です。これは文化人として自分より弱い立場の「命がある全ての生き物(野生動物も含む)」を対象に、無駄に殺したり、苦痛を与えたりしないような、命の重さを重視する法律があります。

ぜひ一言でもいいとおもいます、パブリックコメント、、意見をしましょう!
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12月16日まで!!千葉市でもパブコメ募集中!!
「千葉市動物の愛護及び管理に関する条例の一部改正(案)の概要」パブリックコメント手続実施シート
http://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/douaipubliccomment.html

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**犬猫救済の輪さんから引用**
12月26日まで!!川崎市(神奈川県)
~詳細は「犬猫救済の輪」さまより一部転載~
川崎市殺処分ゼロは夢ではありません!!
川崎市パブコメ・・・・殺処分ゼロへのカギは「動物愛護センターでの野良猫への無料不妊去勢手術の開始」
http://www.city.kawasaki.jp/templates/pubcom/350/0000052782.html

犬猫救済の輪の地元、川崎市殺処分ゼロをめざして、意見を送って下さい。
パブリックコメント募集中です。日本全国の皆様からの声を是非、お寄せください。


お知らせしていますように、川崎市が動物愛護行政についての皆様の意見を募集しています。
川崎市は殺処分ゼロを目指して、職員さん、市民団体ともに頑張っています。当会もセンターから多くの犬猫を引き取って頑張っております。

現在の川崎市にとって殺処分ゼロを実現するために最も効果的なのは「動物愛護センターでの野良猫の無料不妊去勢手術の開始」です。
それは、野良猫から生まれた子猫の殺処分数が多いからです。野良猫への不妊去勢手術をすすめるために、川崎市では手術代の一部を助成する制度がありますが、金額も小さく頭数も多くありません。
愛護センターでセンター勤務の獣医師の先生が手術を無料でどんどん執刀して下さったら、野良猫から新たな命が産まれることもなくなります。
地域猫活動をしているボランテイアさん達にとっても、自治会などに手術費の負担を求める必要もなくなり、地域猫として地域に受け入れてもらいやすくなります。
横浜市では既に、愛護センターで無料で手術が始まっています(助成金制度と併存)。

ということから、犬猫救済の輪では今回のパブリックコメント募集に際して、何はともあれ
「動物愛護センターで野良猫に無料で不妊去勢手術を行ってください」ということを皆様にも意見として提出していただきたいと思います。


以下に意見例を載せますので、全文でも一部分でもコピーなどご自由になさって、ぜひ声を届けてください。プリントしてお知り合いの方にもご署名をお願いして下さい。

お時間のない方は「動物愛護センターで無料で野良猫の不妊去勢手術を行ってください」だけでも結構です。宜しくお願い申し上げます。
意見例---↓参考に・・

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20131203.html
あとそうそう、川島なおみさんもがんばってくれてますね~→http://ameblo.jp/naomi-kawashima/entry-11612667890.html

飼い主のいない猫セミナー・・

動物愛護について
11 /09 2013
があり行ってきました。保健所主催で年2回あちこちで毎年あるそうです。 自分としては
今、どんづまりに追いやられた犬猫救済の方でがんばってますが、行政は地域とどう対処してるのかとか、地域猫のTNR(避妊去勢してまた放す活動)も含め、自分で出来ることの模索や、現在状況を知ろうと、行ってきたわけです。
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地域猫は糞害苦情が多いです。今まで何の害もなく暮らしてた地域住民は増えていく猫に無関心だったのに、いざ自分ちを荒らされると急に苦情をいう側になるわけです。それと餌やりさんとの問題が多い。
でも餌やりを辞めると、かえって避妊去勢をしようと自費で活動してた餌やりの人達が水面下に隠れてしまい、猫は逆に増え、糞害も増えるという悪循環にほぼ100%陥るので餌やり禁止は逆効果という説明でした。
また餌やるのと同時に、野良ちゃん用に土で作った猫トイレも公園の片隅や餌やりサンちの敷地内に作る、というのも、糞害が減る一つの有効な策のようです。あとそうそう!なんとかシイというシイの枝も、猫避けには効果的ということでなんだったっけなぁ(次回までに調べときます)・・。ペットボトルなんか置いたってまったく意味ないのですが良く見かけますね。一人で糞害に悩んでる方は、野良ネコ問題はまずは保健所に電話くださいと。一緒に解決策を見出してくれるということです(ちなみに処分目的の捕獲は違法ですので勿論しません)。
2013-11-09 19.24.12セミナー終わってから、講師できてた「ねこだすけ」代表の方、私がかれこれ20年近く前にお手伝いしてた会ですが、私を覚えてくださってて、、「○○さん!覚えてるわよあなた!さぁ一緒にいきましょ♪」と、保健所の方やチームSLP代表の方との打上げにお誘い下さいました。・・
 が、お酒もだいぶ入ってくると、なぜ地域猫活動しないの!と皆(保健所の人以外)から非難轟々だった私・・ 
ほっとけば処分される犬猫の引取り里親活動を、ネガティブに言われるとは思ってませんでした。
全ては救えないけど&尻ぬぐいと言われたとしても、救える命は誰かが助けなくちゃ・・。
確かにTNR活動も大事、地域活動で本を正すのも重要ですが、末端のなんの罪もない犠牲になった子を一匹でも助ける役割もなければ・・。各センターの収容の現状も、アルマの会も協力して少しでも改善するよう働きかけて、現に段々変わりつつあるとのことですし。

公害垂れ流す原因を突き詰めれば、公害被害者をほっとけばいい、というのは違いますし、野球のピッチャー、キャッチャーの様に役割分担でバランスされてる世の中ですから、色々な活動が相互に意味や効果があるはずです。法律(愛護法)の事だけ訴えてる人だって、ちゃんと役割として意味があるんですよね。殺処分から救済し、安易に捨てられる子の存在を世間に知ってもらう事も、地域猫活動と同様に重要だと思ってますので、私は無意味な活動とは思ってませんし「他人の活動」をとやかく言う事もありません。  其々価値観の違いもある、時間の制限や環境、費用、家族等々の中で物理的に自分で出来ること、をまずはやるしかないでしょう、、と再認識しました。




院内集会

動物愛護について
06 /29 2013
先日25日、実 験動物の福祉と立法について勉強会にいってきました。
夜から大事な歯医者の治療があったんで、途中でぬけたのですが、非常に今回はなんかもったいない時間の
使い方だったような・・気もします。
最初立て続けに話をしてくれた2名のお方が、ちょっと路線がづれていたような・・
よく動物実験が可哀想とか言うと、あなたガタは肉魚をたべないのか、野菜をたべないのか?命があるだろう、
ペットを飼えば鎖につないで犬猫の自由を束縛、勝手に自然の摂理に反して避妊手術をする、
病気になったら薬をつかうだろう?その薬には沢山の動物実験が行われているのだとか、言う人がいるんだけど
まさにそういう感じの教授だった。元代替法学会代表という事でしたが。。
2013-06-25 15.25.472013-06-25 15.42.11
ちょっと不安をよぎったのは、動愛法の改正のときに、この手の方々が意見を言うという立場の場合、
非常に、不利になるなと思いました。決して、動物実験が反対といっているわけではないのです。
動物実験について法改正を願ってる人の多くの人がそうじゃないでしょうか。
実験の必要性の判断基準、方法、情報開示、管理、などについてもっとマシにならないか?と
言っているのです。最近も、福岡大で、末期がん激痛の原因突き止めるというニュースにでていましたが、どんだけ実験動物に激痛を無理強いさせていたのかと思うと本当に可哀想です。最後は殺されますしね。
化粧品や家庭用洗剤等の為に行われる毒性実験、これは実験の中で非常に残酷なものだという現場の人の話です。

改正の検討業務をする主要委員の中に、どんな人がいるか、動物実験より利益を得てきている人達がここへ入る事が多いので、昨年は、医学界出身の政治家がおおかったので、「むしろ動物実験は、動物愛護からはずせ(動物実験のことで干渉されなくない!)」と言いだしたくらいで、
それが阻止できて「動物実験の対象の動物も、動物愛護の法律の対象の中にキープ」がやっとの成果という形になっていましたね。
次は5年後です。その時「産業動物だから」と生き地獄を味わってる動物達に、少しでも状況改善されるように願いますし、なにかしらできることがあれば、微力ながらもがんばらないと・・ですね。

ブログ管理人 toyo

(一級愛玩動物飼養管理士)

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里親募集中の猫の紹介日誌(東京世田谷区)東京近県で里親様募集。

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プロフィールこちら http://www.photobb.net/bbs.cgi?id=32282

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★★全盲の白三毛5ヶ月「みいなちゃん」も里親様募集中です❤
詳細➔1月9日の記事 http://sippoz.blog116.fc2.com/blog-date-20170109.html をご覧ください。(個人保護猫ですので問い合わせはこのブログへお願いします)


 ←★保護活動の応援にポチっとおねがいします★
FC2 Blog Rankingに参加してみました。


◎ブログ中で、「動物愛護センターから保護猫」とご紹介しておりますが、”保健所に入っても多くはアルマのようなボランティア会に助けてもらえる?”と誤解されないために・・、運良く助かる猫は一割にも満たない、正に氷山の一角です。飼い主持込みは翌日窒息させての殺処分です。猫と住みたい!という方はボランティア団体、ペットショップ以外にも、最寄の愛護センター(俗に言う保健所)で譲渡している猫へも、是非お問合せください◎

=うちの先住猫たち= 
☆ことちゃん 白三毛♀ アルマ(旧CATNAPにゃみりー)からうちの子に。2011/7月生 トイレ苦手&わがまま娘。
2012-09-11 20.19.09

☆とまりん ♂沖縄のケルビムシェルター出身14才。2006年にうちの子に。(再生不良性貧血&慢性腎不全で2012.10/5永眠)
080501_2044~0001


☆さくらちゃん♀ 飼主死亡で処分持込を保護されCATNAP出身  2005年夏にうちの里子になった。推定20歳位
無題
慢性腎不全で自宅補液5年の闘病がんばりました。2011年1月5日腎不全末期時に心不全で亡くなりました。

☆ひばりちゃん 黒猫♀ 12歳 甲状腺機能亢進症とエイズ発症後亡くなりました。うちの子として旅立ちました。
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~~~~~~~~~~~~
トライアル中や募集終了の子(愛護センター殺処分から保護された猫達)

■パンダちゃん 5兄弟 2016.9正式譲渡
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■のんちゃん 上と姉妹 2016.9正式譲渡
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■はなちゃん 三毛8歳位 2016.5月譲渡 
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■チョコくん 8カ月♂ 2015.12 譲渡 
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■ふくちゃん 白黒3歳♂ 2015.12譲渡
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★ココアくん4カ月♂ 2015.9正式譲渡
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★リュボちゃん キジ柄♀1歳半 2015.10正式譲渡

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★サビ柄ふわりちゃん 2015.7正式譲渡
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★三毛猫まりもちゃん 生後3カ月メス上記と姉妹
IMG_2445_20150529231806149.jpg2015.7正式譲渡
★ノエルくん キジ白♂ 5カ月 2015.2譲渡
IMG_1881_2014122223153289c.jpg


★白猫るりちゃん3歳 センター収容から会で
保護 2014.4譲渡 
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★ポロンちゃん生後4カ月半キジ白 母猫と3匹兄妹一緒に
センターに収容されてたところ会で保護。2014.1譲渡
2013-12-26 21.42.59

★パル君生後5カ月グレー センター収容を会で保護 
2014.12正式譲渡
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★くまくん黒4カ月 センター収容猫2013.11月正式譲渡
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★トットくんキジ白4カ月2013.11月譲渡 センターより
IMG_0353_2013110521271229a.jpg

★こまちちゃんキジ白4カ月センターより。上記トット君と
ペアで2013.11月正式譲渡
2013-09-03 14.04.23

★じぇろくんキジ白4カ月 2013.10月譲渡 センターより
2013-09-16 22.17.56

★ちゃとらん茶白4カ月 2013.10月正式譲渡 
上記2匹と兄妹
2013-09-11 23.06.24

★仮名:アムロ白猫♂1歳ブルーアイ2013/2月譲渡センターより
2012-10-20 11.14.36

★★グレー&白 仮名)わかさちゃん♀ 4Kg 5歳位 
2011.12埼玉動物ふれあいセンター収容
DSC_1163_20140201153800afb.jpg
'24・8月にゃみりーへ移動後、翌年お星様になりました。

★キジ白仮名:花丸 1歳 近県センターより、ゆめちゃん
と飼い主持込み収容のところ保護。2012.11正式譲渡
2012-08-23 21.01.33

★三毛 仮名あんなちゃん 推定12才位 近県センター
より保護 H24.7月正式譲渡
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★白三毛仮名あざみ1歳 24.7月うちの子として正式に
迎えました。H23.9東京都動物愛護相談センター保護 
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★キジトラ 仮名)ゆうき♂生後10カ月 埼玉動物ふれ
あいセンター9月保護 2012.4月トライアル
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☆仮名)ししまる♂ブラックスモーク
&白 甘えん坊で元気。柏市保健所より
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☆仮名)りきまる♂ししまると兄弟 
ミルクティー縞 2011.11 ししまると兄弟で正式譲渡 
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☆仮名))アラレ♀ トーティーシェル
 さいたま市動物愛護ふれあいセンターより保護
 2011.9正式譲渡
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★仮名レフト君茶トラ都内センターより保護2011.8譲渡 
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★三毛猫♀パトラちゃん1歳7カ月位ふれあいセンター出身
 2011.6正式譲渡
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★かんた キジ白♂4カ月位 さいたま市動物愛護ふれあい
センターより引取 2011.2月正式譲渡
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★ぽんた 黒猫♂5カ月 さいたま市動物愛護ふれあい
センターより引取 2011.2月正式譲渡
PAP_1248_20110216161751.jpg

★ホーク キジトラ♂3歳位 飼主死亡で下記ターボと
センターへ持込まれた。2011.1月譲渡
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★白猫ターボ♂4歳センター飼い主持込猫。2011.1月譲渡
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